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YouTubeチャンネル 初回〜21本目
YouTube
Structure / Editing
HIKARU FURUTA / 古田 光
動画を作ること自体は、ゴールではありません。認知、集客、採用、問い合わせ、ブランディング、出演者の魅力を伝えること。案件ごとに、その先にある目的は違います。
速い編集、派手な編集、情報量の多い編集が、いつも正解とは限りません。演者の空気感を伝えることが大事なら、カットを詰めすぎず、あえて「間」を残す。テンポが命のコンテンツなら、テンポを優先する。
特定の編集スタイルを押し付けるのではなく、目的に応じて編集を設計する。それが一番大事にしていることです。

すべての案件で同じ範囲を担当するわけではありません。まず目的と状況を伺って、必要なところまで関わります。
CORE
基本の担当範囲です。何を伝えたいのかを整理し、構成に落とし込み、その意図が伝わる編集をします。長尺の動画でも、初稿は早めにお出しできます。
案件によって
ご相談 → ヒアリング → 制作 → 納品。「こんな動画を考えている」「YouTube を始めたい」という段階からで大丈夫です。
古田 光(ふるた ひかる)
古田 光(HIKARU FURUTA)は、鹿児島県鹿児島市を拠点にする映像クリエイターです。YouTubeの長尺動画、SNSの縦型ショート、VSL、企業紹介・採用動画の企画・構成・編集を、リモートで全国から受けています。
MVや映画を観て「自分でも作りたい」と思ったのが始まりでした。映像制作の専門学校で2年、映像制作会社で2年、その後フリーランスとして2年。
いまも案件ごとに、まず「何のための動画か」から聞きます。商品を売りたいのか、認知を広げたいのか。バラエティ系なら、演者のいいところを見つけるところから始めます。作り方を決めるのはそのあとです。
逆に、決まったものをそのまま編集するだけの案件は、あまり向いていません。目的から一緒に考えられる案件のほうが力になれます。
LET'S TALK.
「こんな動画を考えている」「継続してお願いできる人を探している」という段階のご相談も歓迎です。まずはお気軽にどうぞ。